2017年06月22日
バカ野郎
片側二車線の道路を自転車で走っていたらクルマが駐車していたので右側(左側車線内)に寄って通り抜けようとしたところ、後ろから軽自動車がクラクションを鳴らしながら数センチで接触するギリギリのところを追い抜いていった。
後方確認をして急に右側に寄ったワケでもなく、決してチンタラ走っていたわけでもない。自転車は車道通行と決まっているし、道交法ではこっちに優先権があると思われる。
クルマの流れは速くなかったので37km/h程度で軽自動車の後ろを追走して信号待ちで止まったところ、追い抜き様に
「バカ野郎!」
と言ってやった。
ただ、ちょっと大きい声で言ってやりたかったが、喉が渇いていて思っていたほどの音量が出なかった。
反論は即興に限る。機会を逃すと禍根を残す。
スッキリはしないが、やられっぱなしだと精神衛生上良くない。
こっちが味わった不愉快な気分を同じく味わえばいい。
後方確認をして急に右側に寄ったワケでもなく、決してチンタラ走っていたわけでもない。自転車は車道通行と決まっているし、道交法ではこっちに優先権があると思われる。
クルマの流れは速くなかったので37km/h程度で軽自動車の後ろを追走して信号待ちで止まったところ、追い抜き様に
「バカ野郎!」
と言ってやった。
ただ、ちょっと大きい声で言ってやりたかったが、喉が渇いていて思っていたほどの音量が出なかった。
反論は即興に限る。機会を逃すと禍根を残す。
スッキリはしないが、やられっぱなしだと精神衛生上良くない。
こっちが味わった不愉快な気分を同じく味わえばいい。
Posted by あらら at 21:57
│雑記